男性 40代

一時は妻の不妊で悩みましたが、マカが解決してくれました

投稿日:2018年4月10日 更新日:

「41歳 Aさん」

新婚当時は夫婦2人で生活を裕福な生活を楽しんでいました。

しかし、妻の年齢が30歳を目前にした時
「子供が欲しい」
と言われました。

それを救ってくれたのが、マカのサプリメントでした。

夫婦で旅行


 

子供を作らず、夫婦でディンクスの生活を送る

私が妻と結婚したのは、32歳の時でした。

妻も26歳と若かったのですが、お互いにすぐに子供を作る予定はありませんでした。

当時は、ディンクスと言われる生活スタイルと2人で楽しんでいました。

ディンクスを英語で表現すると「Double Income No Kids (DINKs)」という意味であり、夫婦共働きで意識的に子供を持たずに裕福に暮らす考え方です。

私は、全国展開している有名予備校の英語教師をしています。

妻も病院の薬剤師として長く働いてきたキャリアがあり、2人とも比較的高収でした。

普段は夫婦でおいしいものを食べ歩き、年に3回は海外旅行に出かけるという生活をしていました。

 

年齢を感じた妻から突然の告白

妻もやはり女性として年齢を感じているのでしょうか、30歳を目前にして子供を産みたいと言ってきました。

それから、夫婦で本格的の子作り努力をするようになりました。

しかし、思えばこれが長い不妊治療の始まりだったのです。

妻は、毎日基礎体温を計り排卵日には必ずセックスするように私に要求します。

最初の内は私も、それに素直に応じていたのですが、何ヵ月たっても妊娠の気配がありませんでした。

妊娠の気配が無いまま1年が経った頃、私は種馬のようにセックスを強要される生活に嫌気がさして、妻との喧嘩も多くなりました。

その頃、私にも排卵日に限ってEDの症状が現れるようになったのです。

妻は欲求不満が募ってヒステリーを起こしますし、私だって40歳にもなっていないのにEDになったことがショックで、一時は地獄のような家庭生活でした。

 

 

妻にまさかの不妊の症状が発見

そんな悩みを、信頼できる友人に相談したところ、
「もしかして、不妊症じゃないの?」
と、言われました。

このままではいけないと思い、夫婦2人で不妊治療を受けに病院にいきました。

結果は、妻の方に少し問題がありました。

子宮内膜が荒れていて、一時的に受胎能力がなくなっている状態だというのです。

私のほうは、精液検査を受け病院でもかろうじて勃起させることができ、精採して検査をしてもらいましたが、普通よりは少し精子の数が少ないかなという程度でした。

 

マカを使って夫婦で妊活生活

それからは、妻は定期的に不妊治療のために産婦人科の病院に通院するようになりました。

私も何か妊活に協力することはできないかと思い、ある健康雑誌を見ているとマカの記事を発見しました。

マカは男性だけではなく女性の不妊にも良いと知り、夫婦2人で服用を始めました。

すると、まずは私のほうにまず顕著な効果が現れました。

排卵日にはEDになりかけていた症状がなくなり、しっかり勃起しますし確実に持続します。

妻とも、子作りは別として、昔と同じようなセックスを楽しむようになったのです。

おかげさまで、長男を授かったのは今年の春になった頃でした。

母子ともに健康で、笑顔の絶えない家庭になりました。

もちろん、現在も夫婦揃ってマカを愛飲しています。

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