男性 40代

マカが妻からの義理マンが一変

投稿日:2018年5月5日 更新日:

「45歳 Tさん」

男は中年になっても性欲はありますが、当時の勃起力を保つことは難しいものがあります。

その点、待つだけの女性は気分的には楽でしょう。

そんな、妻にセックスを迫られることを避けていましたが、マカのおかげで悩みがなくなりました。

女性からの誘い


 

セックスの際、男性は女性に対して辛い立場?

考えてみれば、女性は男性に比べると特だと思います。

セックスの際、女性はその気になって待っていればいいのですから。

一方、男性は勃つ勃たないで、悩むことは決して珍しくない生理現象です。

もう若くもない中年の私にしてみればいつも心配になってしまいます。

だからこそ、女性は男性が勃起できないだけで、

その気がない、
愛情が失せた、
誠意がない

などと精神的に男性をなじることができるのです。

どうも、女性は男性という生物はその気になりさえすれば勃つはずだと、非常に単純に考えているフシがあるように思えてならないのです。

女性に至っても自分がその気になれば、すぐに濡れることができるとでも思っているのでしょか?

もちろん、男にはその気があっても勃たないことなんてザラにあります。

私の場合も、気持ちとして性欲はあるしセックスはしたいのですが、いざとなるとムスコが小さくなってしまうのです。

 

妻からセックスを強要させることから避けるように

その当時、私は仕事の部署が変わったばかりで、職場の人間関係が上手くいかず悩んでいました。

上司の課長が、何とか言うと私を目の仇にするのです。

そんなことは家庭では話せませんから、ストレスだけが溜まります。

しかもある日、妻が
「この頃、あなた弱くなってんじゃない?」
と、不満げに言ってきました。

心当たりがある私はこの一言でさらに、ムスコが思うように任せなくなってしまいました。

一時は家に帰るのは嫌で、帰宅難民になりかけたこともありました。

毎日のように同僚と飲み歩いて、妻が寝た頃を見計らってこっそり帰るようにしていました。

それでも、妻が目覚めてしまった深夜や早朝にセックスを迫られることも少なくありません。

 

私にとっては義理マンでしかありませんでした

世に言う義理マンというのは、女性には許しがたい言葉なのでしょう。

つまり、この当時の妻から求められるセックスにこたえるのは気持ちの高ぶりではなく、あくまで義理でセックスしていたことは間違いありませんでした。

まったく、地獄の日々でした。

 

 

義理の気持ちでする妻とのセックスに突破口を開いてくれたのはマカでした

突破口を開いてくれたのは、久しぶりに会った大学時代の同級生でした。

彼も女房とのセックスにマンネリを感じていた時に、マカを飲んでマンネリどころではない勃起力を回復したというのです。

最初は半信半疑でしたが、バイアグラと違って副作用がないことに励まされて、服用してみました。

すると、どうでしょう!?
見事に勃起したのです。

3日目の朝には、ムスコが痛いほど勃起していて、トイレでおしっこをしてもなかなかおさまりません。

 

久々に妻と充実したセックス

早速、見事にあの時のように硬くなった私のムスコを妻に見せて朝の義理マン・・・ではない、充実したセックスを回復しました。

妻はまったく現金なもので、
「やっぱりあなたのじゃないとダメ・・・。これがないと生きていけない」
とムスコを絶賛してくれます。

私のほうも満更ではなく、ついついお土産を買って早めに帰宅するようになりました。

と言うわけで、最近は夫婦円満そのものです。

会社の同僚や知り合いにもマカを紹介して、喜ばれています。

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