男性 50代

長年連れ添った妻との夜の生活はマカで解決

投稿日:2018年4月13日 更新日:

「56歳 Oさん」

コンピューターのシステムエンジニアという精神的な面からくる仕事の疲れや年齢からくる体の衰えが原因で妻や愛人にまで愛想をつかされる日々。

しかし、そんな悩みを解決してくれたのはマカでした。

まだまだ、若かったあの日々を思い出させてくれました。

システムエンジニア


 

妻との長年のセックスレスもマカで悩むことがなくなりました

私たち夫婦は昨年、結婚30周年を迎えました。

妻は私より13歳年下ですが、30周年を迎える前から、私に当たり散らすような精神状態になっていました。

なぜなら、もう3年以上も夜の生活がなかったのですから当然かもしれません。

 

仕事の関係上体力的にも精神的にも衰えを感じる日々

私はコンピューター関係のシステムエンジニアをしています。

この世界では、40代後半から、現場のエンジニアから管理職に移行するのが普通です。

しかし、その際の環境の変化も激しい上に、管理職といっても技術環境の変化にはついていかなくてはなりませんから、非常にストレスがたまります。

おかげで50歳を前にする頃には、体力も精力もめっきり衰えてしまい、私の体はEDの症状がでるようになったからです。

 

 

妻には内緒の愛人にも愛想をつかされる

これは、妻には絶対に内緒なのですが、47歳頃から数年間、私は職場の部下の女性と愛人関係にありました。

彼女は20代の肉感的な女性でしたから、私も彼女に対してはやる気にあふれていました。
妻とのセックスがおざなりになったのは、そんな事情もあったのです。

ところが、私が50歳を過ぎる頃になると、愛人の女性さえも私に不満を洩らすようになりました。

彼女に対しても、EDの症状がでるようになってしまい3回に2回は勃起が十分でなく、何とかできる1回もかつての充実したセックスとは、比べものにはならない寂しいものになってしまったのです。

27歳になった彼女は、別の若いパートナーを見つけて結婚してしまいました。

愛人を失った私はその寂しさから、街で手あたり次第女性に声をかけるようになった時期もありました。

つい最近、新聞や週刊誌を賑わせている中高年の痴漢行為にも共感を覚えてしまうことすらあります。

私自身はそこまでいきませんでしたが、中高年になって自分の性に自信が持てなくなった男性の哀感は、経験したことのある人間にしかわからないでしょう。

もちろん、精力剤はいろいろ試してみましたがいまいち私には効果を感じられませんでした。

そして、夫婦の結婚30周年を記念して買ったのがマカのサプリメントでした。

 

マカのサプリメントが効果覿面!

これは効いた! 

私には性が合ったというか、圧倒的に効いたのです。

飲み始めてからほんの1週間で、まるで20代に戻ったかのようにムスコが硬く、大きくなり、持続力もアップ。

しかも、普段の生活でも疲れにくくなりました。

当然、妻は大喜びです。

あまりに元気になったので、
「彼女と別れたせいでしょう」
と、妙な勘繰りまでされるのが玉に瑕でしょうか・・・。

-男性 50代

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