男性 50代

マカが入院した私を回復に導いてくれました

投稿日:2018年5月1日 更新日:

「55歳 Oさん」

若い頃思い描いていた会社の社長の優雅な生活の理想と現実は違いました。

実際の社長は日々、仕事に追われ妻とは45歳の頃にはセックスレスになってしまいました。

その結果、体を壊してしまって入院することに。

その仕事と夫婦生活を円滑にしてくれたのがマカです。

デザイナー


 

私が独立して忙しくなったのを機に妻とはセックスレスに

35歳の時に独立し、フリーのデザイナーとして事務所を構えました。

40歳で事務所を会社組織にして、現在まで広告制作中心のデザイン会社を経営してきました。

広告の仕事は、本当にストレスがたまります。

クライアントが絶対の世界で、無理を無理と思わずにやり遂げなければなりません。

デザイン会社の経営者になってからは、肉体的にも、精神的にもハードな日々が何年も続きました。

 

肝心の時にEDの症状が

おかげで、妻とは45歳にしてセックスレスになってしまったのです。

妻は私の帰りが遅いのにも、土日も休みなく事務所に出て働くことにも、じっと耐えてくれました。

そんな妻を
「時には喜ばせてやりたい・・・」
と思うのですが、肝心のムスコがEDになって言うことを聞いてくれません。

体力が衰えたものさることながら、精神的なストレスが大きかったのでしょう。

それでも、無理して仕事を引き受けてはこなす日々は続きました。

 

 

入院した際、友人がマカを勧めてくれました

昨年の夏に、胃潰瘍で倒れ入院したのを機にして仕事の内容を見直すことにしました。

スタッフは給料制を止めて完全な出来高制にし、私自身も当面は仕事を整理して体力回復に努めることにしました。

それと同時に、知人から勧められて飲み始めたマカです。

精力ばかりでなく、疲労回復や病後の体力回復にもよく効くからと勧められ、試しに飲んでみたのですが、1週間もしないうちに効果があったのには驚きでした。

 

マカによって起きた私の変化に、妻も驚きの声

私が普段はいつも優れなかった顔色が良くなったことで、
「いつもと違って、血色が見違えるようになったよ!」
と、妻からも言われました。

自分でもまんざらでもなく、体中にエネルギーがみなぎってくるような感じです。

そうこうするうちに、体力も回復し勃起するようになって、妻との夜の生活も立派に回復しました。

そればかりではなく、胃潰瘍の病後の状態も大変よく、医師が驚くほどなのです。

 

妻も私と過ごす時間を喜んでくれています

今は妻も、
「収入は最低限でもあなたが家にいる時間が長いほうがいい」
と、喜んでくれます。

毎日とはいきませんが、週に数回は充実したセックスを楽しむことができ、我が家もようやく明るさを取り戻しました。

この歳になって、妻がとても愛おしく思えて、落ち着いてしみじみと人生の喜びを味わっています。

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