男性 50代

神経症からくる下半身の元気もなんとかマカで取り戻せました

投稿日:2018年5月19日 更新日:

「51歳 Dさん」

今まで、尽くしてきた会社からまさかこのような仕打ちを受けるとは思いもよりませんでした。

おかげで、私は心因性からくる神経症を患いインポテンツになる羽目に。

しかし、妻から教えてもらったマカを愛用することで何とか元気になれました。

退職


 

会社の上司からうけたイジメが原因で退職、そしてED

勤続30年を目の前にして、私は退職金割り増しの依願退職の申し入れを受け入れる形で、長年勤めた鉄鋼関連の会社を退職しました。

形としては依願退職とはいえ、実質的には首切りとほぼ変わりません。

私は事前に会社が保有しているリストラのリストに載っていることを薄々感づいていました。

その理由は、上司からしつこく退職を迫らせるような陰湿なイジメにあったことです。

「学校の子供じゃあるまいし・・・」
などと、会社の上司の幼稚さに嫌気がさしながらも1年ほど頑張りました。

しかし、この気持ちのまま続けるのも意味がないと考えるようになると、根負けして退職を決意したのです。

 

会社から受けたストレスで起こった心因性のインポテンツ

今まで会社で受けていたストレスのせいで、私は精根を使い果たし神経症になってしまいました。

朝起きると、耳鳴りがし、いつも何かに追いやられているように落ち着かないのです。

しかし、いざ何かやろうとすると、ボーッとして何も手につかないのです。

それと同時に、下半身がまったく役立たずになってしまいました。

カウンセリングの医師には、
「心因性のインポテンツだから神経症が解消すれば治るでしょう」
と診断されました。

それなりの額の退職金があるので、当面は働かなくても食うのには困りません。

しかし、ここで退職金を食いつぶしてしまっては、老後の生活にも事欠くことになります。

 

 

男性の元気の源のマカ

妻は近くのスーパーにパートとして勤めにいっているので、
「しばらくは、ゆっくりしたら」
などと、優しい言葉をかけて私をねぎらってくれます。

しかし、私の気持ちとしては何とか心身の健康を取り戻して、再就職を決めなくてはいけないと焦っていました。

 

にわかには信じられない、マカの噂

妻がパート先の同僚からマカの噂は仕入れてきました。

インカ帝国以来の精力剤の触れ込みが、ちょっと浮世離れした話にも思えました。

しかし、それが逆に私の疲れた神経を和らげてくれました。

たとえ、インポテンツに効果はなくても、天然成分の精力剤ならば、いくらかでも体力回復のためにはなるだろう。

そんな手軽な気持ちで、飲用を始めたのです。

 

まさかのマカの威力に驚き

ところが、噂通りマカの効き目を私は体感することができました。

ほんの数日で、下半身がムズムズする感覚が甦ってきました。

まるで、高校生の時代に戻ったかのような新鮮な感覚でした。

おかげで、最初は妻の助を借りてでしたが、本当に久しぶりで勃起することができ夫婦生活もなんとか復活しました。

喜んで、1回に飲む量も増やし、2カ月も飲み続けると、どんどん勃起力が高まってきます。

不思議なもので、下半身が元気になると、神経症もウソのようによくなってきました。

インターネット関係の会社に再就職も決まり、今は元気に勤めに出ていきます。

大袈裟かもしれませんが、マカは私の人生の救いの神だと思っています。

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