男性 50代

中年になった私が新婚のような気持ちになれたきっかけはマカでした

投稿日:2018年5月31日 更新日:

「51歳 Fさん」

まだまだ40代手前の女盛りの女房の期待に応えることができなくなった、50歳を過ぎた私でした。

しかし、マカを飲み始めてからすっかり変わりました。

それは、妻が私に帰宅を心待ちにしていることからもわかります。


精力

 

若い女房の期待に頑張りたい私ですが、なかなか難しいものです

50歳を過ぎる頃から、まるで階段を下るように精力がガタガタと音をたてるように衰えてきました。

まだ、私が現役バリバリの40代前の頃は、現在は恋人の関係だった今の女房とは1日2~3回は当たり前でしたが、やはり年齢には勝てないのでしょうか。

精力が旺盛な若い頃はよかったのですが、私の精力が衰えるごとに、1周りも歳の離れた女房とのセックスはかなり重荷になってきました。

彼女は更年期にもなっていない女盛りの年齢です。

なので、今でも、
「3日に1度は男の義務」
などと言って、私を責めてきます。

 

女房の要求に応えられない私

当然、今でも女房のことを愛しているので私も努力はするのです。

しかし、せいぜい週に1度くらいが限度です。

仕事が忙しかったり、付き合いでお酒を飲んだりが続くと、月に1回程度になる時もあります。

そうなると、女房は不満を爆発させるのです。

飲んで帰って、家の鍵を開けてもらえないなんてことも、何度かありました。

仕方なく私は、近所をビジネスホテルに宿泊し翌朝はヨレヨレにくたびれたスーツ姿で会社に行く羽目になったこともありました。

しかし、そうなったのも私も原因がありますし、何より女房は秋田出身だから愛情が深いのも理由の1つです。

 

 

女房孝行のためにマカを購入

それから、少しでも女房孝行をしようと、マカのサプリメントを買いました。

他にも、市販の栄養ドリンク剤なども試していたのですが、さっぱり効果がないので、ある日雑誌の広告で見つけた広告文にひかれました。

「古代インカ帝国の精力剤マカ

初めて見た時、私はどこか怪しさを感じつつも好奇心をくすぐられたので、とりあえず3日間続けて飲んでみました。

すると、3日目の朝に下半身がムズムズする感覚がありました。

まさかと思って、1週間毎日続けると体の芯から力がみなぎってくるのです。

そして、数日後ははっきりと朝立ちがありました。

しかも、若い頃のように、ビンビンに硬くなっています。

ムスコの中に硬い芯が入ったような充実ぶりです。

 

マカの効果を私以上に喜んだのは女房でした

それから、女房は私に早めに帰ってくるように迫ってきます。

今は私もそう迫られても気持ちに余裕があり、満更でもない気分で帰宅します。

こうして、セックスの回数が増える毎に、女房サービスも良くなり食事も丹精こめたものになってきました。

現在はマカのおかげで女房の要求する3日に1回のペースも守れています。

おかげで、笑顔の絶えない夫婦に戻り、家の雰囲気も変わり、家族全員が明るくなりました。

これからもマカを飲み続けて、明るい家庭を守っていきたいと思います。

-男性 50代
-, ,

執筆者: