男性 60歳以上

70歳間近の私がマカの力で心ゆくまでセックスを堪能

投稿日:2018年4月28日 更新日:

「68歳 Yさん」

若い頃を含めて、こんな気持ちを味わったことは一度もありませんでした。

それが、60歳を超えた高齢者の私が妻を死別で亡くしてから訪れるとは思いもよりませんでした。

この感覚を教えてくれた彼女とマカには感謝しかありません。

バー


 

妻と死別するまで自分は淡泊な人間だと思い込んでいました

昔から私は自分のことを性に対しては淡泊な人間だと思っていました。

実際、40歳前に妻とはセックスの関係はなくなり、それ以来30年近くも平穏に生活してきました。

人生の中で楽しみと言えば仕事と言えるくらい昭和生まれの堅物だと自他共に認めるでしょう。

私の勤務先は中堅どころの専門商社で、仕事は面白く大きな取引をまとめる度に、同僚と酒を浴びる程飲むのが、何よりの喜びでした。

 

定年を前にしての妻との死別

もうすぐ、定年をむかえる年齢となった60代初めに妻とは死別してしまいました。

その最愛の妻を亡くした時、私は生きる気力を失ってしまいました。

予想していなかった突然の独身生活に寂しさはありましたが、まだ仕事という生き甲斐があった分だけましだったのかもしれません。

会社の同僚や若い後輩たちを連れて、女性のいるクラブにもよく言っていました。

しかし、老後の楽しみとしてとっておきたかったはずの妻との静かな生活に優れるものはないと思っていたので、女性に関してはまったく発展することはありませんでした。

 

 

彼女とマカが、妻との死別後の人生に大きな変化を与えてくれた

会社では非常勤の取締役という気楽な立場にあり収入も少ないですが、特別な仕事はありません。

週に3回出社して、私が開拓してきた取引先に関して、後輩の相談に乗ってやればそれでいいのです。

妻もいない打ち込む仕事もない私は、好きな酒にただただ溺れました。

会社の若い後輩を悪誘いしては、時には昼間から蕎麦屋で一杯やり、夕方からは馴染みの店に顔を出します。

そんな時、馴染みのバーで、一人の女性と出会いました。

 

行きつけのバーでの彼女との出会い

彼女は馴染みのママの妹で、最初の結婚に失敗し独身の30代半ばのキレイな女性でした。

まだ、離婚後お店を手伝うようになったばかりでした。

20歳以上年齢が離れている私を相手にしてくれたのは、彼女がいわゆるファザコンだからでしょう。

彼女には常に何人か付き合っている男たちがいますが、それは皆、50代・60代の男性ばかりなのです。

本人も若い男には感心がないと公言し、結婚などという枠には縛られずに、自由な人生を楽しんでいます。

 

彼女とマカが私にセックスの喜びを教えてくれました

いつしか彼女とは男女の関係になり、寝るようになってから私の人生の目的になりました。

彼女が中高年の男が好きなのは、分別盛りの男が自分に夢中になる姿を見るのが楽しいからに違いありません。

最初はペニスの勃起力も心もとなかったのですが、彼女のテクニックに加えて、彼女から勧められたマカが、私を心身ともに若返らせてくれました。

マカを飲んでからは、ペニスに芯が入ったように硬くなり、持続力も増しました。

すっかり忘れていた恍惚感が甦り、毎日でも彼女と身体を重ねたいと思います。

彼女と付き合える限り、もうマカは手放せません。

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