男性 60歳以上

男子たるものいつでもセックスできるようにマカを飲みましょう

投稿日:2018年5月2日 更新日:

「66歳 Nさん」

男はいくつになってもセックスをするべきだと私は考えています。

妻もそれを認めてくれているのか、私とセックスができなくなった妻は私が外で女を作っても何も言いません。

しかし、肝心の私が健康でないといけません。

そのために、マカを飲み続けています。

中高年


 

男はいつでもセックスできるためには若作りも必要です

私の妻はもともと喘息などの呼吸器系疾患で身体が弱く、50歳を過ぎた頃からはほとんど寝たり起きたりの生活になりました。

私との夜の夫婦生活がなくなったのはもっと早く、40歳過ぎからセックスレスになりました。

そのせいもあって、私の浮気は早くから黙認という形になってきました。

 

妻が黙認している私の女性関係

おかげで、私は常に妻以外の彼女を複数持つことは、大きなエネルギーを使ってきました。

いわゆる愛人のように、月々のお小遣いをあげたり、マンションに住まわせたりという関係は作らないようにしています。

あくまで自由恋愛ですし、相手もプロよりも素人が主です。

お金の関係を作ってしまうと、私自身がとたんに白けてつまらなくなってくるからです。

まるで疑似女房のように感じてしまうのです。

女房に縛られない生活に慣れている私にとって、疑似女房に焼きもちを焼かれたりするほど鬱陶しいことはありません。

あくまで自由恋愛であり、お金のやり取りなしという私の原則は、当然ながら年齢を重ねるほどに難易度が高くなってきます。

 

できるだけ若い女性と付き合うための努力の数々

しかも、ただのジジイと見られようと、相手はできたら若い女性がいいのはやはり男の性といえるのでしょう。

そのために、自分の健康と外見には人一倍気を遣ってきました。

この歳でもフィットネスクラブに通って運動を欠かしませんし、夏はヨットに乗り、冬はスキーに出かけます。

仕事を離れた海外旅行も、年に必ず1回はします。

こういう努力が、若い女性をキャッチするのに役立ちますし、自分自身の若さを保つためにも役立つのです。

 

 

男性はいくつになってもセックスを忘れるべからず

私の持論ですが、男はいくつになっても、生きている限りセックスを忘れてはいけません。

女性との恋愛、その駆け引き、そして究極的にはセックスこそが最高の健康法なのです。

ラテン系の国々のオヤジを手見てください。

いくつになったって、若い女の子を口説きまくっています。

女性に相手にされなくでも、軽くお尻を触っていい年したオヤジがニコニコしてます。

我が日本の高齢社会にも、こういうノリを導入しないと息苦しくなるだけでしょう。

 

私にとって若さを保つ秘訣のマカ

そんな私ですから、精力剤の類にも投資を惜しまず、あらゆる薬を試してきました。

その結果として最近、愛飲しているサプリメントがマカです。

バイアグラを違って副作用がありませんし、自然の生薬ですから、効き目が自然な上に、効果は絶大なのです。

今は2人いる私の彼女たちも、2人とも一致して、その効き目を絶賛してくれています。

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