男性 60歳以上

男性は70歳をすぎても女房との夜の生活を気にしています

投稿日:2018年6月5日 更新日:

「72歳 Yさん」

65歳で長年勤めた自動車メーカーを退社し、今は気楽な隠居生活を送っています。

70歳を過ぎても、ゲートボールの男性ばかりで話すことは若い頃と大して変わりません。

女房とのセックスに悩むのはどんな男性も同じです。

そんな中、私がマカを教えたらとても感謝されました。

マカ, ゲートボール


 

地元での就職、結婚、そしてしばらくの単身赴任

私はこの町に生まれ育ち、高校まではこの町で生活していました。

若い頃は都会に憧れていたので、大学こそ東京に行きましたが、卒業後は地元企業に就職して故郷に戻ってきました。

結婚は私が20代後半に職場結婚しましたが、女房も地元出身で彼女は彼女なりの友人付き合いがあります。

結婚してから、子供が産まれ30代の頃は北海道への転勤したことにより単身赴任の時期もありました。

しかし、その単身赴任の期間も3年ほど経った後、またこの町の本社に戻りましたから、人生のほとんどをこの町で過ごしできたことになります。

 

地元ならではの友人たちに感謝

おかげで、学生時代の同級生も地元にいますし、会社の同僚だった人もそのまま地元にいますから、老後の寂しさはまったくありません。

自分の故郷に一部上場の超優良企業があったことに感謝したい気持ちです。

東京の事務所に行く時は、大学の友人と会うこともできますので、時々の出張もまったく苦になりません。

しかも、3年間の単身赴任で北海道にも愛着が湧いたので第3の故郷を持つことができました。

 

 

会社を退職してからの生活に活力をくれたマカ

退職して5年くらいはサラリーマン時代からの趣味のゴルフを続けていました。

しかし、70歳をむかえるようになってから、体のことも考えてゲートボールを始めました。

ゲートボールもやってみると奥が深く、チームワークも必要です。

相手チームに対する戦略も練る必要がありますから、老後のスポーツとしてなかなか悪くないものです。

 

ゲートボール仲間でもセックスにはまだまだ興味はあります

そのゲートボール仲間の男性同士で、常に話題にのぼるのは妻との夜の夫婦生活、つまりセックスについてなのです。

自分はもう引退したと宣言する男性仲間もいますが、誰もが少しでも長く、強く、夜の夫婦生活を続けたいと思っているようです。

しかし、そのような気持ちがいくらあっても肝心の下半身のムスコがまるで使うものにならなくなると、自分自身がまったく無用の人間になったような気がして、寂しい気持ちになります。

私自身は、退職前後からすでにセックスに対しては現役引退に近い状態でした。

もともと、精力が強い方ではないと思っていますし、長年連れ添った女房が相手では、今更その気になれません。

女房のほうもたまに、不満を漏らしていましたが、友人と旅行に行ったり、カラオケに行ったりでそれなしに満足しているようでした。

 

久しぶりに再会した大学時代の友人にマカをもらうことに

東京から遊びにきてくれた大学時代の友人と話をしている時、何気に女房との夜の生活の話になるとまだまだ現役であることに驚かされました。

その理由を尋ねたところ、勧められたのがマカでした。

その友人の自宅に戻ってから、彼自身も愛用しているマカを試しに5日分を無料で送ってくれたのです。

翌日からもらったマカを飲み始めてみると、効果の絶大なことに驚きました。

女房との夜の生活も立派に復活し、妻もいまさらと言いながら喜んでいます。

早速、ゲートボール仲間に伝えたところ、私と同じようにマカの効果にびっくり仰天しています。

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