女性 35歳以上

排卵誘発剤などの不妊治療でもできなかった妊娠をマカが実現してくれました

投稿日:2018年5月7日 更新日:

「38歳 Tさん」

高齢出産と2回の流産が気になり産婦人科から勧められる不妊治療をガンバっていましたが、どうもうまくいきませんでした。

排卵誘発剤の副作用からか体調の変化や様々なストレスで病院に行くことにも嫌になり始めたころに知ったのがマカでした。

兄弟


 

35歳をすぎての妊娠も第一子までは問題ありませんでした

35歳をすぎての結婚だったので、高齢出産はどうしても気になるところでした。

そのため結婚して1年もたたないうちに産婦人科で検査を受け入れました。

医師からは、
「ずいぶん気が早いですね」
と、言われました。

しかし、どうしても35歳と言う年齢のことが気になって、どこか焦りもあったのです。

検査の結果、基礎体温の高低差が低かった程度で、とくに問題は見つからず、そこまで意識した妊活をすることもなく1カ月後に自然妊娠で第一子を授かることができました。

おかげさまで、それほど苦しまず長女を出産できました。

 

どうしても2人目が妊娠できない

結婚した時から、子供は2人ほしかったので引き続き夫婦で協力して妊活は続けていました。

しかし、2年間経っても妊娠の気配がありません。

一番気になったのは、それまでの間で2回も流産したことでした。

そのため長女が2歳になった頃、また産婦人科で検査を受けました。

ホルモンのバランスが乱れがちと診断されたので、積極的に不妊治療を受けることにしました。

排卵誘発剤の服用と、黄体ホルモンを補充する注射を打ちながらタイミングを計っていましたが、長女の時のようにすんなりとはいきませんでした。

そのころには体がだるく、頭痛や肩コリに悩まされるようになってしまいました。

薬の影響かどうかはわかりませんが、生理も不順気味でした。

病院を変えてみたものの、治療法は前回とほぼ同じでした。

この不妊治療がいつまで続くのか、当時は先がまったく見えない状態で気分的にも妊活を続けることを止め、2人目を諦めようかと思い始めていました。

通院に費やす時間や費用の負担も大きかったので、自分でも何かやってみようと、本や雑誌で妊活不妊の記事を読むようになったのです。

この時期に、マカを健康雑誌の記事で知りました。

早速、マカのサプリメントを購入して飲んでみると、味も気にならず毎日でも無理なく続けられそうでした。

私が飲んだマカの量は、1日あたり2回です。

 

 

マカが私の体にはあっていました

マカを飲んで以来、体に変化を感じるようになりました。

不妊治療で使っている排卵誘発剤の副作用で感じていたダルさが解消され、頭痛や肩コリも和らいできたのです。

また、基礎体温の高低差がはっきりし生理の周期も安定してきたので、これはマカの効果かなと確信できました。

そして、3カ月が経った頃、生理が止まり体温が高い状態が続きました。

「まさか・・・」
と、思いながら病院へ行くと、検査の結果、
「おめでたです」
と、言われたのです。

心の中で私は、大きくバンザーイと叫んでいました。

 

予想以上の早さで効果を感じるマカに驚き

1年を目処にマカを飲んでみるつもりでしたので、たった3カ月で効果が出るとはまったく期待していませんでした。

あらためてマカの威力を実感しました。

主人はもちろん、3歳になる長女も兄弟ができると大喜びしてくれました。

今から家族全員で予定日を楽しみにしています。

私と同じ悩みを抱えている友人たちを見ていると、病院に行くことがストレスになり、ガンバっている妊活をうまく妊娠につながらないケースも多いようです。

その点、マカなら気軽に続けられます。

最近では、不妊症で悩み治療をしている女性にマカを積極的に勧めています。

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